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スペシャルドラマ「嫉妬」のあらすじネタバレ結末|キャスト情報や無料視聴方法も

スペシャルドラマ「嫉妬」

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2020年8月16日(日) 21:00に放送のスペシャルドラマ「嫉妬」

檀れいさんが平凡な一般主婦からホステスに転身!

国仲涼子さん演じる「旦那が一緒に心中した末に生き残ることになった愛人」との壮大な「嫉妬」の戦いが始まる…!

 

昭和に生まれた名作映画「嫉妬」が2020年にスペシャルドラマとなり復活!

今回は、そんなドラマ「嫉妬」のあらすじ・見どころ等についてご紹介したいと思います。

この記事でわかること

  • ドラマ「嫉妬」の作品情報
  • ドラマ「嫉妬」のあらすじや見どころ
  • ドラマ「嫉妬」のネタバレやキャスト情報
  • ドラマ「嫉妬」原作との違いについて

ドラマ「嫉妬」の作品情報

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佐藤望-秘め事には抗えない魅力がある。(@ns19610401)がシェアした投稿

昭和の映画史上、屈指のサスペンスドラマが蘇ることに!

突如、夫が亡くなった!しかも自分とまったく正反対なタイプの銀座クラブのママと心中…。

一緒に心中した相手のママは生き残って、今では笑顔でノホホンと暮らしてる。

「あなたはどうしてあんな女と一緒に死んでしまおうと思ったの…?」

作品情報

作品名嫉妬
放送日2020年8月16日
放送時間21時00分〜23時04分
プロデューサー渡邊竜(松竹)
脚本深沢正樹
監督伊藤寿浩
原作「嫉妬」藤本義一 著
出演キャスト檀れい
国仲涼子
トリンドル玲
藤田弓子
榎木孝明
手塚とおる
中村梅雀
原田泰造

ドラマ「嫉妬」出演キャスト

野口姿津花/志村実里:檀れい

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結婚して10年の普通の主婦。

他人に特に嫉妬をするようなことも、誰かに嫉妬されるようなことも嫌悪して、ただただ平凡で波風の立たない無難とも言える人生を送ってきた。

しかしとある日、広告代理店で働く夫の高史が知らな女性と心中死をして、悲しみのドン底まで落とされてしまう。

夫が死んでしまった真相を探る為に「志村実里」といった偽名を名乗ってホステスに転身し、生き残った心中相手である永井文奈に近づく。

ずっと嫌っていたはずの「嫉妬」といった感情に揺さぶられながら、真相を追っていく。

永井文奈:国仲涼子

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銀座にある高級クラブ「紫嶺」のママ・永井文奈。

姿津花の夫である高史と一緒に心中し、なぜか自分だけ生き残ってしまった。

基本的に自分よりも輝いているような人はどういった手段を使ってでも絶対に引きずり下ろす、というまさに「嫉妬のかたまり」。

常にしたたかでありながら計算高い悪女。

姿津花の本当の正体がわかっているのかわからない。

まるで少女かのような可愛らしさと妖艶さと合わせ持ったような、魅力のある小悪魔的女性。

野口聖子:トリンドル玲奈

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姿津花の義理の妹で、フリーのウェブデザイナーとして働く。

とても大好きだった兄の高史を奪った姿津花に「嫉妬心」を持ち、陰湿的なイヤがらせをしてきた。

兄の死の真相を探る為、「電宝堂」で働き始めるのだが…!?

野口時江:藤田弓子

姿津花の義理の母。

自身の子供を異常に愛し、姿津花にとても嫌味な態度をとっている。

岡村忠行:榎本孝明

「電宝堂」の常務・岡村。

高史や佐伯が働いている部署を統括する人物。

佐伯信勝:手塚とおる

「電宝堂」課長であり、高史の上司。

パッと見は面倒見がいい親切な男。

高史が死んだ後に、姿津花のチカラになろうと奮闘するも、実は本当の目的は彼女を自分のモノにする事だった!?

城所良一:中村梅雀

神奈川県警箱根警察署刑事課で働くベテランの刑事。

高史・文奈の心中事件の捜査を担当。

鈴木雄一郎:原田泰造

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雑誌の記者・鈴木。

高史が死んだ後まもなく姿津花の元に現れて、夫が死んだ真相を探る姿津花に力を貸す。

見た目がとても高史に似てる。

野口高史:原田泰造

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姿津花の夫で大手広告代理店で働く「電宝堂」の係長。

とても堅実な性格であり、出世街道からハズれてはいるが、仕事に対してとても真面目で、家庭のこともとても大切にしてきた。

しかし、いきなり文奈と心中して亡くなってしまうことに…。

ドラマ「嫉妬」のあらすじネタバレ結末

ドラマ「嫉妬」のあらすじ

野口姿津花(檀れい)は、広告代理店に勤める夫・高史(原田泰造)と結婚10年目の主婦。小さなすれ違いはあるものの、些細な不満には目をつむり、ささやかな幸せを守ることだけを考えて暮らしてきた。

ところがある日、大阪に出張しているはずの高史が箱根の旅館で死亡した、という知らせが入る。高史は銀座の高級クラブのママ・永井文奈(国仲涼子)と宿泊しており、2人は同じ睡眠薬を飲んで心中。文奈だけが一命をとりとめたという。

激しいショックを受ける姿津花に、追い打ちをかけるような出来事が起きる。姿津花が席を外している間に文奈が葬儀に現れ、これみよがしに100万円もの香典を置いていったのだ。動揺さめやらぬ姿津花に、高史の上司・佐伯信勝(手塚とおる)がさらなる衝撃を突きつけた。なんと高史が会社の金8000万円を私的流用し、文奈に貢いでいたというのだ。それは真実なのか…!? 確かめたい一心で雨の中、姿津花は文奈のクラブに向かう。だが、そこへ姿津花を自分のものにしようと狙う佐伯が出現。拒否した姿津花は逆上した佐伯に突き飛ばされ、車道に倒れ込んでしまう。

そのとき、急停車したタクシーから降りてきたのは、ほかでもない文奈だった。心中相手の妻だとは気づいていないらしく、文奈はずぶ濡れの姿津花に手を差し伸べ、自分の店に連れていき、ドレスを貸す。「みすぼらしい格好でかわいそう」「その気になったらいつでもウチの店に来て。力になってあげる」――文奈に哀れみの言葉をかけられたとき、姿津花の胸に思いがけず、嫉妬が芽生えはじめる。

その後、高史が結婚記念日に思い出のレストランを予約していたことが判明。堅実な夫が横領、ましてや心中などするはずはない…。そう確信した姿津花は、文奈が置いていった香典100万円を惜しげもなく使い、メークや髪形を変えて再び文奈のクラブへ。夫の死の真相を探るべく、“志村実里”という偽名を使い、ホステスとして働きはじめる。だが、そんな姿津花の前に、亡き夫とどこか面影の似た雑誌記者・鈴田雄一郎(原田泰造・2役)が現れて…!?

公式サイトから引用

ドラマ「嫉妬」のネタバレや結末

注意
ここからはドラマ「嫉妬」のネタバレを含みますのでご注意ください。
〜内容がわかり次第、執筆させていただきます〜

ドラマ「嫉妬」のまとめ

昭和の人気作品「嫉妬」が2020年度版として放送ということで、どんな内容になるか楽しみですね。

ぜひ御覧ください!

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